何があっても自分が原因ハゲもそうだ

あなたの現実は100パーセントあなたが作っていますのですべてはあなた限りです。
そのことを理解することは自分の人生を意識的に相当する第一歩ですが自分が原因だからといってもし自分にとってよくない現実を引き寄せてしまった場合こんな現実を引き寄せてしまった私ってなんてダメなんだろうと思う必要はありません。そこからどんな人生を送りたいのか考えればいいだけなのです。
またすべてはうまくいっている事や思った事は最善ということを意識しすぎると何があっても受け入れなければいけないのかというような疑問が湧き上がってくるかもしれません。
確かにすべてはうまくいっていて残ったことはその時点での最善のことが最善のタイミングで起こっていてそしてすべてはあなたが原因です。
しかしそれは起こること全部嫌な事でも受け入れなさいということではありません。受け入れたくないことが起きればただそこから自分がどうしたいのか考えれば良いです。
つまり何があっても自分が原因ということは何があっても起き入れるという受け身の姿勢で人生を見つめようということではなくて全ては自分が原因だからどんな未来でも作っていけるという能動的なファイルで人生を生きていこうということです。
何があっても自分が作り出しているという意識で生きているときにこそすべてはうまくいっている最善のことが最善のタイミングで起こっているということが生きてくるんですね。
何か嫌なことがあってもすべてはうまくいっているんだから我慢しなきゃという方向に行くのではなくて嫌なことがあったけどこれは自分で作り出したもの。でもすべてはうまくいっているんだから大丈夫。また自分の心持ちを見直して自分にとって良い現実をこれから作っていこうという前向きな気持ちになれば良いのです。
全ては自分でこれから作っていきますので何が起こっても大丈夫です。ただ安心して楽しみましょう。